人類はEXILEになるのか、散らない桜が歴史を作るのか。

 全ての人類はやがてEXILEになると謂われているが、D.C.に3作目やプリクエールと言う話が出ていることからD.C.が人類の歴史と同じ時間を歩む可能性が出てきている。
 EXILEに取り込まれない自信はあるが歴史と言う物理的でないD.C.に取り込まれない自信はない。
おそらく、人類の創世から人として文明の終焉を迎えるまでの歴史をD.C.はやるに違いない。
 歴史はアカシックレコードでは無くD.C.に記録されるのだ。そう、D.C.は人が生きた証となるのだ。
 人類の歴史とD.C.が同価値になるということは、人類の起源はアフリカではなく初音島であり、朝倉,白河,杉並の3家が基本となるのだ。
 ここまで言って、あながち冗談に思えないことをやるのが曲芸商法だからな。

 参考 http://www.mudana.net/

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あえてなにもいわないけどな。

 東上線車中にて、以上に行儀の悪い小学生らしき集団に遭遇。

会話を聞いて納得。

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しかしなあ、真田さんは28歳なんだけどなあ

 実際、キャストが発表されるとそれほどとんでもないという感じじゃないなあ。
相原や佐渡先生が女性になったけど、それほどなんだかなあはない。
 雪の立場が変わったけど、それも別になあという感じ。

 基本実写版はどうでもいいなあというかんじだからなあ。

7/18
 ヤマトの実写はデスラーが伊武さんでなければ意味がないなという話でした。

7/17
 まあ、キムタクは大目に見ておこう。エリカ様とりあえず許すしかない。
が、沖田艦長に西田敏行はだめだ。西田さんには是非、佐渡酒造と徳川機関長の一人二役をやって欲
しいね。あと、真田志郎と南部、加藤しだい。個人的に思い入れのあるのがこの3名なんで名。
ただし、デスラーは伊武以外認めないから。ついでに相原も野村信次で。
 M村さんも同意してくれたよ。

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おめでとう加藤神

 昨日の新聞に今の法務大臣に死刑廃絶派の人が就任したことについて記載していた。

 量刑の影響もかなりあると思うけど、これで廃止とはならないとは思っている。
たぶん就任中は判を押すことは無いだろうから、死刑囚は民主党政権が長続きすることを祈るしかないな。

 ただ、幾つかの重大犯罪については裁判の長期化も懸念されるな。

 また、90年以降の法相で執行の判を押した数はポッポ弟が一番多いのな。 

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春我部にさようなら

 最初の一報を目にしたときは「吾妻さんの二の舞にならなきゃいいな」ぐらいでした。
 以前から色々とかまびすしい噂も聞いていたし、2007年頃の連載の状況も知っていたので壁が来たのかな位に思っていました。

 が、第二報で山の遭難らしいとなってからはただ、ちょっと道に迷っただけだろうと思うようにしてました。

 神様は才能のある人を好きだと言うが、これは悲しい。

 特にギャグ漫画家のこういう最後は他の人以上に悲しい。

 アニメは続くかもしれないけど、なにか悲しい。

 ちなみに、クレしんも面白いけど他の作品も面白かったよ。

 口さがない人は全盛期に鬼籍に入った漫画家は晩年を汚すことがないから安心だと言うが、それでも素晴らしい才能が神に召されるのは悲しい。

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9/10 おめでとう

 ラブプラスを買ってしまった。ついでにガンプラも買ったけどな。

 iPodはtouchは32Gbが出てからな。

 今日は水野亜美と我らが委員長こと保科智子様の誕生日である。

 K原さんは智子様を嫌っておられるが、委員長は真の優しさと強さを兼ね備えたキャラであることを知らしめたい。

 人は魚を取ってくれた人よりも魚を取ることを教えてくれた人を忘れないと言う。そしてそれが真の優しさだと思っている。

 委員長はそのタイプなのだ。
 アニメ版で、マルチに接したときにコピーに躊躇していたマルチに対してスイッチを押すのではなく、どうすればいいのか教えていたことからアニメのスタッフもそれを判っていたのだろう。

 そしてもう一人、同じ日に生まれたキャラが水野亜美だ。

 私はこの二人は同じ人間が辿る二つの可能性の結果だと思っている。
偶然とはいえ、この二人は同じ声優が声をあてている。
そして幾つかの共通点もある。
-1 成績がいい。
-2 両親が離婚している。
-3 実は双方共に(検閲の可能性)である。

 僕は常々、この二人は陰と陽だと思っている。
それは、うさぎに出会っているか出会っていないかだと思っている。
それは極論だとしても、早い段階で無私の友人に会っているのか会っていないのかによって人格の形成は左右されると思っている。
 亜美は14歳でうさぎに遭遇したが、智子は残念だが厳しい環境に遭遇し友に裏切られた後にひろゆきちゃんに遭遇した。思春期のこの差は大きいように思う。
 たぶん、両親の離婚と地震の後にひろゆきちゃんに会うまでの智子は空虚だったのだと思う。
 さらに、多感な時期に信頼すべき大人が信頼できないと言う事態は人格形成に影を落としたと思う。
 結果、委員長は信ずるものは自分だけと言う状況が続いたと思う。
それでも、委員長の性は善だと思いたい。そうでなければ、あの結果にはならない。

 

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なんだか飲み食いする話

 Beerはいいね。リリンが生んだ文化の極みだよ。そうは思わないかい、碇シンジ君。

と言うぐらい、ビールを愛す。

8/1

 写真のコロナも気になるが、隣の熟成エビスも気になる。
 その後、飲むことは出来ました。

8/12
 やっとベルクへ行った。黒エビス、ギネスは割りと飲める場所を知っているのだが、サッポロエーデールピルスを飲める場所はあまり知らないので撤退は困る。それと、あの手の敷居が低くて基本なお店は必要なんだけどな。

8/19
 両親が田舎から戻ってきた。
 岩牡蠣が死ぬほど旨かった。
 それで済まされない現実があるんだけどさ。

9/3
 志木駅近くのHulaというお店が気になっていたので行って見た。
 入ってみて、加賀愛状態になりました。

 本当すいません、今まで行かなくてすいません。

 地元にあんなに旨いビールを飲ませてくれる店があるとは。

 これからは毎月行きます。

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有明まんがまつり C76

8/15
 今年は、例年と違ってゆるゆると散歩代りではなく、少し早めに行きました。

 が、しかし。

 普段だらだら行くよりも遅い入場となりました。

 はっきり言えば、東館に入場できない状態でした。

 結局、12時前には入れましたが、その後も東館の混雑は解消されず普段は昼前ぐらいに自由入場になるのですが、撤退した13:30でも自由入場になっていませんでした。

 また、白目剥いてぶっ倒れてる人もいましたが、健康管理だけは自己責任だからなあ。
そんれぐらいじゃあ、なんとも無いのがコミケ。

 これまで、コミケに対するスタンスは行かない後悔より行った後悔ですが今後もこの混乱が続くのであれば3日目だけにしようかと思います。

 実のところ、西館に到達した時点で足が動かなくなりました。歩くことは出来るのですが、階段を昇る事がかなり辛くなっていました。悔しいけど、ここでリタイヤ。

 その後、マッサージ、風呂、反省会と続きカオスな一日は終りました。

8/16
 今年は久々に長めの入場待機だったのですが、あの辺は藪とか多いので虫が結構飛んでいました。
やはり、大きめの虫が飛んでくると驚くけどさ、大の大人がカナブン如きで奇声発するのは恥ずかしいだろう。
昨日は待機列を写してる人が結構いましたが今日はかなり注意もあり減っていました。
それと、「日傘を差さないで」のアナウンスも結構ありました。
 それと、会場内で歩きながらDSをやっている人が柱にぶつかりそうなっていました。おれも、スマートフォン見ながら歩いてるけどさ。あの人の海の中でゲームが出来る神経がわからないなあ。

 昨日に比べて入場は極めてスムースでした。

 途中、金子が乏しくなったのでATMから下ろそうと思いましたが、結構並んでいるので止めました。
後で確認するととんでもな状況だったので並ばずに正解でした。

 昨日今日で幾つか買いもらしもありましたが、委託もあるサークルが有るのでそちらに期待します。

 実際、2日目は物凄く多いのかと思ったら、ただ単にイベント慣れしてないのが参加したこととある特定ジャンルに集中したことが原因のようです。3日目は既に一般参加もサークル参加もスタッフも手馴れたものなんで旨く裁けたと思います。とはいえ、コミケスタッフの客捌きは優秀です。他のイベントに参加すると良く判ります。

 ただし、コミケの場合は参加者側もある程度は自己抑制が効いているので旨く行くというのが有るのですが、今回のようにその辺が理解していない参加者が増えると混乱が増すと思います。

 それでは、冬にまた行きます。

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K原伝説 -そして人は伝説を作る-

2005/5/20
 池袋を歩いていると,自殺者を減らそうと呼びかけている人鯛がいました。
何者かと近づいて良くみれば、彼らが手に持ったパンフにはあの漫画家が書いたイラストが。
そうです、彼らはK福の科学の人たちでした。
 あやうく、K原さんの二の舞いを踏む所でした。
 以前貰ったチラシにえらく感心していたからな。

2005/8/8
K原さんと会話をしていて,「何故,コミケにサークル参加しないのかを聞いた所。
「まだ、その実力に達していないから修行してるんだ」というどこかで聞いたような台詞が帰ってきました。
しかし、皆がK原さんの参加を待っているのです。

2006/3/3
 俺が子供の時に描いていた大人と今の自分は相当違う.
箱作が気にしている状況どおりが今の自分だ。
大人としてある程度の義務は果たしているが、止むを得ない所も多々有ると思う.
 これは、K原さんとも話したのだが俺たちの世代が老人ホームに入ったら童謡とかお手玉とかじゃなくてEVA,ガンダム,セーラームーン一気見とかをやってるか、ゲームをやってるとか,各所にネットは必須だとか嫌な老人になるんだろうな.

2006/10/14
 我らがK原さんの自宅へ泥棒が入ったとの事.
全く物騒な世の中です.

 さらに、調子に乗って遅くまで食っちゃべって迷惑をかけてしまった。

2008/10/12
 K原さんは名言(迷言)が多いことで他の追随を許しません。
その数々の言葉が彼の濃さを表しています。
 そして、ここに新たな一ページが

 なんと、一般庶民を自負して止まないK原さんはなんと、あのやくざを使って漁民を追い出した後に埋め立てて,やくざが下働きしてる夢と著作権の国に行ったことが無いそうです。
 このヌルオタの私ですら4回ほど行っていると言うのに、一般庶民であらせられるK原さんが行ったこと無いなど、言語道断。

 とはいえ、桑原さんの年齢だとちょっと行きにくいと思います。
というのは出来たのが1983年なんでちょうど、テーマパークに行くという年齢から外れだした頃だし。
 
2008/11/9
K原さんがグループ展を開いたそうです。
やるべきことは別にあると思うのですが、グループ名が重厚さを欠いています。
年齢に見合った名前を考えて欲しかったです。

2008/12/30
 有明終了後、反省会。そこで、われらがK原さんがキュアババァの出ているYesプリキュア5GoGoを見たことを聞いた。
その感想は「みんな顔が同じ」らしい。
それはべっかんこう先生とか萌え米で有名な西又先生を敵に回すような神を恐れぬ発言だ。
しかし、Yesはまだ描き分けができてる作品なんだけどなあ。確かにSplashみたいにたぬたぬになっちゃうのもあるが

 その前にK原さんは常に神を恐れぬ発言が多いなあ。
 デビュー前にKanon,AIR,Clannadを貸してあげないとだめだな。

2009/2/5
K原さんが副都心線の急行に乗って和光市まで行ってしまったらしい。
こうして、K原伝説に新たな1項目が追加されました。

2009/6/30
 昨日は我等が師匠、オタクマスターK原さんが池袋辺りを通過するので飲むことにした。
ただ、週も途中なんでがんがん行くわけにも行かないのでここでちょっと飲むだけにした。
 当人もサテン位にしておくとか言っていたけど、お店もちょっとカッコのいい立ち飲みみたいなもんだしな。
 その後、ビックでいろいろと見てるときにヱヴァ序のBDサンプルを流していてそれを見たK原さんはいつもの本領発揮です。日本列島のシーンを見ていきなり「ヤシマ作戦だね」と発言。
 やっぱり僕らのK原さんだ。

2009/8/15
 コミケで並んでいるとき恒例のK原さんへSMSでの実況をしたところ。
とんでもない返答がありました。
「あれ、今日飲み会だったけ。夜、車運転するんで酒飲めないは」
これだけだと、普通の勘違いで済むんですが。この飲み会の予定は桑原さんの希望で決めたのですが。
私も一瞬、「えー!」となりましたがこれで新たな伝説ができたと喜びました。

 ちなみに、K原さんは決して時間にルーズではありません。ただ、時々勘違いをして愉快なことが起きるだけです。

それよりも早く、コミケにサークル参加してください。


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シリコングラフィックじゃない方の話

2007/12/14
 某政党がこの辺の道路事情で意見を伺いに歩いておりました。
というか、既に遅いんですが。問題が起きる前に少しでも予防措置をした方が楽なんですが、問題が起きないと行動できないのも人間でして。

2008/10/5
 駅近くのコーヒースタンドで勉強していると、そばのテーブルで**の儲が**の特に****の素晴らしさを
語っていました。私もたまにあれを読んで楽しませていただいているわけですが、そのときに聞いた儲の話はさらに素晴らしかったです。「先生はこれまで、世界の指導者に会うたびに世界恐慌が来ることを常に示唆していました」とおっしゃるわけですが、****がいきなりどっかの大物と同じレベルですよ。
なんつうのか、ノストラダムスとかどうレベルですよそれじゃ。不信心な私からすれば全く持って初耳で****が経済問題にまで言及されているという一***を超えた発言をされていることに驚きましたけどね。
 じつは、大概の経済学者が根拠の有無は別としてこのことに言及していますがね。

追伸 
 今年のノーベル賞にクルーグマンが選ばれました。彼は恐れ多くも****と同じことをのたまっていた訳です。ということは、****もノーベル経済学賞をもらえる可能性があるわけです。
 以前、野坂昭如先生がコラムで****がノーベル"文学"賞をもらうというコラムを書いたことがありますが。
この調子で行けば、日本人初の経済学賞も夢ではないようです。

2009/8/10
 車中、隣で熱心に人生のキャラクターと同じ名前の雑誌を読んでるおっさんがいたけど、信心は結構なんだが濡れた傘を網棚に乗せない配慮が欲しいにゃあ。しかも、人の頭上に置くか。
 これ見ると、**が人を正しく導くって言うのは大間違いだな。

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